INTERVIEW

お化粧してお洒落して気合いれて
最後まで絶対あきらめない系のわたしです。

柳橋郁未営業 2012年入社

実は「求人広告業界」の存在は
就職活動で知りました(笑)

学生時代はとにかく勉強とアルバイト漬けの毎日でしたね。
我ながら勉強とアルバイトの両立をよく頑張ったなと思ってしまうくらいハードでした!
海外の映画が好きなこともあり、最初は映画関係に就きたいと漠然と考えていたんです。
求人広告業界の存在も全く知りませんでした。
当時留学していたので周りより就職活動も遅れてのスタートで企業の採用もほぼ終わっていました。
映画業界を調べていくうちに宣伝や広告という業種にも興味が湧き、広告代理店についても調べていたんです。
すると「求人広告」という業界を知り、そこから興味をもちました。
「広告と名のつく業界の営業で経験を積めばいつか映画業界で活かせるかな」
という思いから、応募したのがきっかけです。
そこでたまたまノーザンライツに応募してみたら面接がすごく楽しくて!
業界のことも親切に教えてくれて自然と「ここで働く自分」が想像できましたね。

広告を仕事にする面白さ。
人の人生に関われるということ。

アパレル企業のお客様の案件で、
時間帯を区切った新しい働き方のご提案をして、募集したところ
今まで応募0だったのが200名程の応募があり、採用成功することができました。
しかも採用されたほとんどの方が時間帯や
出勤日数により働きたくても働けない主婦の方々でした。
そういった様々な事情を持った方を採用できたことはとても嬉しかったですね。
私が社会問題の一つで気にかけている女性の働き方に対し、
仕事を通じてアプローチできたことは達成感と自信につながった瞬間でした。
お客様から「Yさんのおかげです!ありがとう」と言われたときは、
求人広告の仕事の面白さを改めて実感しました。
ただ人を採用できれば良いだけではなく、そこで働くスタッフさんも
幸せであってほしい。それができないとただ求人広告を売っているだけに
なってしまいますから。「依頼をいただいているお客様の後ろにはスタッフさんがいる」
いつもその事を思いながら仕事をしています。

MESSAGE

「人」が好きな人たちが集まる会社で働く。
等身大の自分で頑張れる。

町を歩いていて見渡したときに、目に映ったお店が全て
ノーザンライツのお客様であるというのが目標ですね。
これは社長がよく口にしてる言葉でもありますが、
私もそれを目標にしています。
求人広告業界のことなんて学生時代は全く知らなかったけれど、
この業界、そしてノーザンライツで働いていて良かったなと思います。
新卒から入社してもう7年目。好きじゃなかったらとっく辞めているんじゃないかな(笑)
忙しい業界かもしれませんが、会社のみんなが家族のように仲が良いのと、仕事が面白いから続けられるんだと思います。
もちろん私もネガティブな気持ちになる時もあります。
ただそんな時は会社のみんなが支えてくれるから頑張れるんだと思います。
人が好きだから、人と関わる仕事ができて良かったと思っています。
ノーザンライツを選んだ理由も会社で働く「人」が良かったから。
こうやって振り返ってみると、私、ほんとに人が好きなんですね(笑)

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